どんなプレーになるか!
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また、関係ない話
2008-02-09-Sat  CATEGORY: 雑談

まず、cabalですが、どうやらバグ落ちがないようなので、安心して狩りができてますw


ただ、ブラッディオークなんですが・・・狩りにくいですねorz


ブラッディハーピーなら300体でも、ブラッディオーク100体に比べたら簡単だと思ってしまうのは、気のせいかな(;´Д`)



さて、今回またも関係ない(重い)話を書きます


今回は、捕鯨です


本文は、つづきに書きます


本文の考えには、偏り等があります


この文は、信じろとか、そういうことを言うものでは、ありません


あえて言うなら、警告でしょうか

捕鯨問題の前に、これは、ぜひ見てください


水産庁ホームページの捕鯨


↑のページから第21次南極海鯨類捕獲調査に対する妨害について(20.01.18)を少し取り上げたいと思います


こんな、行為を外国人は、平気でしてくるんです


硫酸弾ですよ!


もはや、殺人者ですよね


日本も、自衛隊、または武装した人、または、船で保護すべきですよ


仮に、こういった武装外国人によって船が壊れて燃料が漏れたり、硫酸による海への影響、などが出ることなんか、まるで考えてないんですね


出たら出たで、捕鯨のせいにするのが、みえみえです


本当に、動物たちの事を考えてる人間のする行動では、ありません


最悪の場合として、死者が出た場合、その死者が捕鯨関係者なら、外国は、鼻先で笑うことでしょう


さて、捕鯨問題ですが、外国からは、非常に批判的な声が多い問題です


「鯨は、絶滅しかけてる」「残酷」っといった具合の理由が多数挙げられています


確かに、鯨は、絶滅しかけてるという印象があります


しかし!それは、種類による問題です


日本が捕鯨しようとしてるのは、何もシロナガス鯨のような、何百、何千頭しかいない鯨では、ありません


まず、そこを考えてください


実は、ミンク鯨と言われる鯨は、現在その数が急増しています


そして、捕鯨の対象は、まさにこの数が増えている鯨が、対象なのです


捕鯨対象の鯨については、こちら


あげくのはて、このミンク鯨が増えすぎた為、貴重なシロナガス鯨の数が減っているのです


それでも、外国からは、批判の声が止みません


理由は、「残酷」「カワイソウ」など


さらには、こんなことまでする国が→ここ


さて、これらを見て、どう思いますか?


もはや、傲慢(ごうまん)、わがまま、や愚かな国、バカという言葉さえ似合います


そんな愚かな外国では、牛、豚、を狭いところで育て、合成飼料を食わすだけ食わせ、その後は、ばっさり


鴨(カモ)、ガチョウに無理やり餌を食わし、幽閉して育て、その後ばっさり


など極端に言えば、こういったことをしているわけです


それを、問い詰めたら、「それが食文化」などと、言うわけです


ひょっとしたら、アメリカ辺りは、「それで、日本人は食ってけるのだろう」とか言いそうです


それなら、捕鯨をして、少しでも食料自給率を上げたいところです


まともな教育を受けてる人なら、こいつらの言うことは、もはや、他国の食文化潰しとでも思ってしまうでしょう


やはり、外国人(特に白人)は、歴史から見て分かるように、今でも自分たちが、人間で白人以外は、動物とでも考えてるのでしょう


されに言えば、とにかく日本の食料源を断って、自分たちの農薬漬けで危険な食べ物を輸出し易くしたいのでしょう


捕鯨は、日本の食文化の大事な部分です


しょせん、自分たちの考えしか押し付けられない、外国人に負けたら、日本の食文化は、なくなってしまいます


では、自分たちになにができるのか


身近なところでは、捕鯨関係者への応援、支持が効果的だと思います(それ以外にもあるでしょう)


日本捕鯨協会ホームページで一度、勉強するのもいいかもしれません


ちなみに、僕は、初めて応援メール的なものを作って、それを捕鯨協会に送りました


思いが伝わることを祈って・・・

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